知が出会う、キモチいい刺激!「ナレッジ・ミキサー」SoLaBo

予定調和では、新しい価値は生み出せない。人、知恵、技術、情報…それらをガガガガッとシェイクして、コップに注ごう!

うまそうではなくていい。立場も個性も違う人間や企業が集い、学び、社会をリードする「アウトプット」を創造していく。

市民大学でもカルチャーセンターでもない、「ナレッジ・ミキサー」。

そこにはラウンジがあり、カリキュラムがあり、まぜあわせるミックスプロデューサーがいる。

Social/Collaboration/Laboratory=SoLaBo。知の化学反応が、渋谷から始まっています。

事業内容

(1) 生涯学習・地域イベントの企画・運営・管理、及び、それらに関するコンサルティング業務

(2) ファシリテーター・コーディネーターの育成事業

(3) 地域資源の発掘・活用事業。それらに関する企画開発、販売、プロデュース事業

(4) 出版物、Web等媒体のデザイン企画・編集・発行

実績

ジョブヨク(職欲の未来)ロゴ

職欲の未来 URL:http://www.job-yoku.net/

ジョブヨク(職欲の未来)とは?

十人十色だから、人生はおもしろいジョブヨク(職欲の未来)学生と大人が「働き方」と「生き方」を語り合うセッション。

ジョブヨク(職欲の未来)という場

大学生たちが「働き方」と「生き方」について、大人メンターたちとフラットな場で自ら考え、対話をすることで社会との接点を学ぶ場である。

5年後のジョブヨクの未来

新しい学生がイキイキと就活する場を構築すること!それがジョブヨクの夢です。

開催大学一覧 2017年2月現在 ( )内は予定

立教・産業能率・明治学院・上智・桜美林・國學院・青山学院・慶應義塾・法政・関東学院・首都大学東京・亜細亜・横浜市立・千葉・東海・多摩美・女子美・武蔵美・東京造形・日芸・実践女子・文京学院・流通経済・明星・立命館・帝京・中央・同志社・東洋・早稲田・都立田柄高校・都立青山高校・ ※ジョブヨク(職欲の未来)は、2013年10月から2017年2月現在までに延べ78回開催し、大学生・高校生・大人合計3400名以上の方が参加をしています。

ジョブヨク過去の開催記事掲載

日経カレッジカフェ webサイト キャンパスライフ
http://college.nikkei.co.jp/skillup/campus/archive/index.html

職欲の未来 メンバー集合写真1
職欲の未来 メンバー集合写真2
職欲の未来 メンバー集合写真3
職欲の未来 メンバー集合写真4
職欲の未来 メンバー集合写真5

組織情報

◆法人概要

<商 号>

一般社団法人 SoLaBo

<所在地>

〒168-0063
東京都杉並区和泉2-13-501和泉台マンション501

< Mail >

一般社団法人SoLaBo E-mail

<設 立>

2012年8月

<役 員>

代表理事 工藤 紘生
理事 大竹 哲郎
監事 野村 忠司

◆役員プロフィール

<代表理事 工藤 紘生>

代表理事 工藤 紘生

立教大学経済学部卒業後、広告代理店に入社。人事部で、人材教育・教育研修業務に携わる。その後営業部に異動、クライアント(花王・三菱自動車・リプトン紅茶・伊藤ハム・日本信販ニコス他)のマーケティング、CM制作、PR・イベント等を経験。入社16年で退社。赤坂に洋書のブックカフェを開業。そのかたわらで、フリーのイベントプロデューサーとして、地方開催の博覧会等の常駐スタッフを歴任し、地方のまちづくりに尽力する。

鳥取・徳島・福井・熊本と10数年地方行脚を続け、まちづくりはひとづくりだと実感する。その後東京に戻り、千代田区・新宿区等の安全・安心のまちづくりに関わり、2006年9月には、シブヤ大学を企画・開校し、NPO法人シブヤ大学の理事・事務局長として、授業プロデュース・協賛プロモート・ボランティア運営、渋谷の街のプロデュースに関与する。新しい「共育」のシステムです。

2009年立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科博士課程前期修了。修論テーマ“学びの場を通してのコミュニティ再生の新しいビジネスモデルの可能性~「特定非営利活動法人シブヤ大学」の研究から~”。2009年~2011年立教大学文学部講師「広告文芸論」。東北大震災後、2011~15年まで毎年12月に、オルビス株式会社のCSRプロジェクトとして、フィンランドのサンタクロースと宮城・福島県の保育所・小学校を訪問している。

2012年8月一般社団法人SoLaBoを設立、異世代・異業種の人材育成の場を創り、様々なワークショップの企画・運営をしながら、2013年10月、職欲の未来(ジョブヨク)のプロジェクトを立ち上げ、大学生と大人たちのフラットな対話の場を創り、新しい就活のシステムへの可能性にチャレンジしている。キャリア教育・生涯学習プログラムの研究中です。

<理事 大竹 哲郎>

理事 大竹 哲郎

1967年生まれ。1991年、北海道大学経済学部卒業。学生時代は、好きなラグビーやスキーのほか、北海道内を自転車で旅したり、中国シルクロードや南米アンデスを旅したりと、課外活動を楽しむ。卒業論文のテーマは「北海道における酪農業」。文献調査のほか、実際に酪農家にインタビューを行うなどして、酪農の歴史から当時の業界の課題などを浮き彫りにする作品を残した。

石川島播磨重工業株式会社(株式会社IHI)に入社し、23年間にわたり人事関係業務に従事する。全社的な制度企画のほか、産業機械、造船、宇宙開発などの事業における人事管理を歴任。人事事業統合・事業所移転などに伴う組織融和を多数経験し、ジャパン マリンユナイテッド株式会社人事部人事グループ長を最後に2014年7月に独立。

独立後は、人事コンサルタントとして、企業の人事制度づくりや人材育成のお手伝いを行っている。「教える」ではなく「話し合う」をベースにした人材育成を大切に、社員の皆さんが夢を持ってイキイキと働くことができる職場づくりに邁進している。一方、スポーツチームやアスリートのメンタルコーチングも手がけている。現在は、某大学駅伝部や女子自転車ロードレースチームなどのサポートを行っている。サポートした選手がオリンピックで金メダルを獲得することを密かに狙っている。

ジョブヨク(職欲の未来)の趣旨に共感し、2014年から大人メンターとして参加するとともに、スポンサーとして協力してきた。2016年、一般社団法人SoLaBoの理事に就任。ジョブヨクの全国展開を目指している。

<監事 野村 忠司>

監事 野村 忠司

メーカー系営業職を8年経験した後、コンサルティングファーム、IT系商社等のベンチャー企業で情報産業界での実績を積むと共に、中央省庁の外郭団体で「交流研究員」として勤務し、防災情報の配信手法の企画・研究・開発に取り組む。

それらの経験を活かし、空間情報デザイン(ディメンションデザイン)をコンセプトにビジネスプロデュース企業である「株式会社シンクネットプロ」を設立。直近は復興支援に伴う公共系事業企画支援やソーシャルビジネス・コミュニティービジネスといった第一セクターから第三セクターまでバランスのとれた社会性の高い事業プロデュースを実践・研究している。

現在取り組んでいる新規事業は、次世代メディアであるソーシャルTVの開局で、BBCのアジア版を目指している。尽きることのない好奇心と、絶妙なバランス感覚で新しい道を切り開いていくこと。自分の歩いた後に道はできる。感謝からそれは始まる人生等を人生における信条とし、座右の銘は「一日一生」である。

今後は「潤いのある社会の創造」をテーマに、ICTを活用した情報と文化の発信とインタラクティブコミュニケーションによる次世代情報基盤(ソーシャルTV等)の創出を通じて、日本で、アジアで、そして世界で通用するリーダーを排出することである。

アクセス

〒168-0063
東京都杉並区和泉2-13-501和泉台マンション501

京王線明大前駅から徒歩9分

 

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